まあもう寝れるようになったし小瀧の着拒開通しても良いけどね TRPGのルールブックってのはゲームの企画書みたいなもんだな・・・。 なんか声を入れてあるので好きな使い方で自由に使ってください。 一応ミニマルゲーマスあいの声という設定。 手を抜いてるつもりがなくダメなのとできるのに手を抜いてるのは、客にバレるよ えすいさんだけ3dつくる ボランティア活動センターからの返信について ホワイトは贅沢な生活をする。 サリュが奴隷の子供として貴族たちや父親から冷遇される AIのべりすとのおーさーずはけしてもしばらくのこってるふうあるよな 処刑、悲恋 世間一般の言う「理系」は、「理科系の大学を卒業している」という意味であって、決して友達の定義が曖昧であるゆえに誰とも友達であることを否定したり、恋愛が何なのか分からず自分には関係ないから邪魔な子宮を取りたいと言ってジェンダー外来を訪れるような発達障害者のことではない。 母の事で、お聞きしたいことがあるのです。 私の母は、人を「いじめる」ことが大好きなのです。他人が悲しんだり、損をしたりしているところを見ると、すごく胸がスッとするのか、とにかく他人の嫌がることを平気でします。 ただ、普段からそうという訳ではないのです。普段はとても優しいと言うか、従順な人なのです。父の言う事や、私の言う事に、従いすぎるくらいに従う傾向があるのです。「いいお母さんに見られたい」とか、「やってあげたいと思うじゃない」とか、ふだんはとても扱いやすく、話のわかると言うか、「従順」という言葉以上にしっくりくる言葉がないのですが。甘やかしすぎると言うべきでしょうか。子供の私が言うのもなんですが。何でもかんでも世話を焼いたりするのがわりと好きで、かといって馴れ合いが好きなわけではなく、争いが嫌いということのようなのです。 ただ、その「争いが嫌い」が一定以上のストレスになってしまうと、他人の人格、尊厳、全てを根本から否定するような、本当に自分以外の他人の命や意思なんて何とも思っていないような、他人を軽んじる、自分本位な暴言を吐きだすのです。わたしは幼い頃より、そのトリガーを踏まないようにとびくびくして生活してきましたが。私の場合は「産むんじゃなかった」とか、「あたしの子じゃない、悪魔の子だ」「死にたいなら勝手に死ね」とかになりますが。 私は、口は悪いほうなのですが、他...