なんだ、自己愛だったのか、わたし。 つまらない。自己愛な自分がつまらない…。 男になりたい、食べていきたい、一人でもなんとかやっていきたい。 漫画家になりたい。辛かったことを共感されたい。友達がほしい。仲間がほしい。社会の仲間に入りたい。 繋がりたい。生まれた意味がほしい。幸せになりたい。 ぜんぶ、叶わない。 なんの力もないことは、知ってたよ。 なんの特別な境遇でもないことも知ってたよ。 giftedではないことは自分がいちばんよく知ってるし、だからって数奇な人生でもない。 そう、ただの障害者でしかないし。 僕は逃げてきたからね。 せめて強迫であることで特別だと思いたかった自分がいて。 発達障害といわれたときは、特別だと思った。 かわいそうな私になれると思った けど現実、発達障害なんてれんびんすらされないし、ただ本当に差別されるだけで、世の中との繋がりなんて持てなかった ほら、出版社とも連絡取れないから。 辛いのがうらやましかった 辛いってことはそれだけ特別だから羨ましかった けどそれは頭が悪いタイプの辛さじゃないんだよなぁ ただ甘やかされただけの身の程が分かってないクズの障害者なことは、自分でも薄々分かってはいて。だからこそ、その現実から逃れるためにコーヒーに依存して。 そういえばバウムで依存って出たらしく依存に見えないので解離の可能性とか書いてあって、いや、解離はあるって昔から相談してるんだけど却下されたんだけど、解離もあるけどこうなんというか、トラウマからの封印みたいなほうが近いんだよな、まあ解離か? いや、むかーしむかしに相談したんだよ自分のキャラが変わるので解離性障害の前兆じゃないかってそしたら笑われて、まだあのころは精神科医という人種をまだ信頼してた頃の話 てかそろそろDRIVEGOをかきたいね。 ミステリーか…まぁ再開してもいいかな? あとETKかなと今は思ってる 男になればとおもった けど結局全部失った