coefontの対応が明らかに人をバカにしていてマジで頭きた
東工大だか何だか知らねえが人の期待を裏切るような人間がこの先もやっていけると思うなよ
今月のプロゲステロンピークは今日のようだ
それとinkskapeのパスの結合がどうしても分からなかったからもう諦めて書き出してバケツで塗った。なんという手軽さ…結局勝つのはラスターだな
結局俺は自己愛なんじゃないかっていう結論でいる
この10年間ずっと考えていた。自分は自己愛なのかどうかって
神経症になる自己愛なんていないだろうから、自己愛ではないと結論付けた
だけどやはり自己愛なのかな
愛着障害ってのは120%あるんですよ。これは僕のための病名だから。
あと反抗挑戦性障害もあるじゃないですか。これは発達障害の二次障害でね。
で、そういった「ハンデ」を、僕の自己愛はすべて引き受けてくれていたんじゃないかなと思って。
まぁしばらくはテイルズウィーバーのこと考えてればいいか
人生で、堪えきれなくなって泣いたことが3回ある
もちろん発達障害と分かってからは泣いてばかりなんだけど
一回目はデオキシスのときに泣いた。ポケモンの世界が羨ましすぎて、あまりにも悲しくて泣いた。
二回目は中学で泣いた。英語の補習中に泣いた。あれはなんで泣いたのかよく覚えてないんだけど、何かが堪えられなくて泣いた。なにか、堪えられなくて泣いた。周りの子が、「なんでこいつこんなに泣いてんの?」って怪訝な目で見てたことだけ覚えてる。そして、僕が「なんで僕が泣いているのか、分かってくれる人なんてこの世に誰もいないんだろうな」と思ったことも覚えてる。
三回目は高三の三者面談で泣いた。これからの自分の人生の暗さと孤独さを考えてしまい、堪えられなくて泣いた。
叱られてとか、そういうことではなくて、悲しみと辛さが溢れ出してしまって、とうとう泣いてしまったのはその三回。
僕はね、限界のなかで京都に来た。
漫画家にならなければ死ぬ覚悟で来た。
男になって漫画家になる、それだけを心の支えにしてた。
もし、それが成功すれば、僕の辛さを全部チャラにしてあげようと思った。
僕だって必ずしもいいものができるとは思ってなかったけど、こんな形で失敗になるのは納得いかん。せめてChromeでの録音は避けてくださいとか書いてあればいいのに。てか推薦ブラウザがChromeってかいてあったはず
僕は僕が生きてもいいと
直接罵ると槍玉にあげられるから、いつもにこにこして実際は腹黒いやつ 発達障害を理解されず、社会や世界に不信感を持っているがそれを表に出すと余計ややこしくなるため
女装するために、男性になりたいと思ったことがある。
男性ならば、いくら女装してもそれがジョークで済まされると思ったし、不完全でも許されると思った。
僕は女になるために、男になるということを望んだ。
「発達障害」という見えない違和感を、女装という見える違和感に変換したかっただけなのかもしれない。