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待ってとりんさまたぶん手紙書ける。 草稿→ブログ(ミニマルゲーマス) プロットからストーリーが書けるかどうかも見てみたいが ルカス:[知能が低く、殺戮することしか能のない傭兵。ルカス:ホルンのことが好き。ルカス:殺人が好き。] ホルン:[エルフ。ホルン:1700年間、人間に捕らえられている。ホルン:男娼。] ――世の中は、理不尽すぎる。 [ルカスが、娼館にいるホルンに一目惚れする] エミリーさんがいないんです、知りませんか? ストーリーの流れ: 父親からアートスクール「スタジオ・アテネ」の経営と監視を任される李護熙。同時に住まいを附属のマンション「ザ・ウィッシュハウス」に移し、住人である癖のあるアーティストたちの監視を指示される。李護熙は「ザ・ウィッシュハウス」へと引っ越し、今まで経営者がおらず漫然としていたアートスクールの業務をこなしていく。李護熙は、同じマンションに住む「杉田ケイ」の自由さに好意を抱き始めるが、今まで己の感情を表現してこなかったために、つい彼女を避けてしまう。ジェシー・マサキも強気なエミリー・マティスにアプローチしたいが、つい「いい人」止まりになって都合よく使われてしまうと悩む。ハナブサ・マコツも有能な志田みのりに好意を抱くが、8つも年下の高校生を好きになる自分をふがいなく思う。パーティー、映画作り、イベント、そしてスクールでの毎日など、アートスクールでの経験は李護熙にとって新鮮で刺激的なものとなる。しかしスタジオ・アテネの取り壊しが決まったと吉田から告げられる李護熙。一方エミリー・マティスが子供と間違えられて誘拐される事件が起き、杉田ケイが念視で居場所を突き止め、ジェシー・マサキがブチ切れて誘拐犯を暴行。それを見てジェシー・マサキに惚れ直すエミリー・マティス。一方念力を使ったことで疲弊した杉田ケイを李護熙が介抱。勢いで杉田ケイに告白しOKの返事をもらう。志田みのりが日本に帰国すると聞き、焦るハナブサ・マコツ。志田みのりはハナブサ・マコツに告白し、ハナブサ・マコツはネックレスをプレゼントし、「大人になるまで持っていてくれ」と言って別れる。失恋したイリヤ・ルダを慰めたサミー・ベレートがカップルになる。 アーティストたちの群像劇。 エミリー・マティス:[ザ・ウィッシュハウスの管理人兼料理人。エミリー・マティス:背が低い。エミリー・マティス:女性。エミ...

ADHDオタクのひめえすいさんくめ220110

自慢でいいじゃん

1、まあちゃんちは、お金持ちで、いっつもきれいなお洋服を着ています。 2、おしゃべりで、いつも、じぶんのおはなしをしています。 3、みんな、まあちゃんのことがキライです。いっつも、自慢ばっかりって。 4、まあちゃんは、褒めてもらいたかっただけなんだよ。それって、そんなにいけないことなの? 5、ほめてもらえたら、うれしいよね。だから、みんなでほめあおう! 世間では、少し、恵まれた人を叩きすぎる傾向があるように思います。恵まれた人を嫌うのではなく、素直にすごいねって褒めてあげれば、向こうもきっと協力してくれるようになるのではないかと思いますよ。 結局日本が貧しいっていうことなんだろう。だから回避になりがちなんだろう。

八つ当たりの話

1、あるところに、親にいじめられてばかりの子供がいて、 2、その子は、クラスの子に同じことをしました。 3、だめよといわれたけど、されたことをしたらなぜいけないのかわからないし、自分だけが我慢するのは不平等だと思った。 4、 5、

せっかくなので自己愛のこじらせをやるか?

1.レベッカちゃんは、いつも、おしゃれです。「これは」 1.レベッカちゃんは、めずらしいものを、じまんするのがだいすき。「これは、パパがかってくれた、めずらしいおにんぎょうなの」 「これは、せかいで3ちゃくしかないドレス」 「きのうは、くじらっていう、めずらしいたべもの」 「きのうは、くじらをたべたわ。あなたたち、たべたことないでしょう」 そんなだからレベッカちゃんには、おともだちがあんまりいません。とうとう、みんなになぐられてしまいました。 レベッカちゃんは、なにもかもうしなって、泣きましたが、もうおそいのです。 いや、こじらせを絵本にするのたいへんだわ こわくて、とじこもってしまいました。 ごめんねといってもらい、でてきました。 自己愛から境界なんやな。 回避はスキタイ、遺伝だから…。

スキゾタイパルが発達障害と言われる話

1.○○ちゃんはいつもかってです。あそびのわにもはいらないし、いつも好きなことをして、ひとりであそんでいます。 2.「みんなとあそばないの、○○ちゃんは、とってもへんだ」 3.「なにをしてるの?」 「とってもおもしろそう」 「そんなことを、いつもひとしでしていたの?」 4.いつのまにか、みんなが○○ちゃんのまわりにあつまるようになりました。 5.○○ちゃんのまわりは、いつもおともだちでいっぱいなのです。

強迫が発達障害と誤解される話

1.○○くんは、とってもきびしい。いつも、きまったじかんにおきます。 はみがきは7じ5ふんから、100回カシャカシャする。 あさごはんは7じ30ふん。いっぷんでも、おくれると、おかあさんにもんくを、いいます。 ようちえんでも、あそぶじかんを、ちゃんとまもります。先生の言うことは、ちゃんと守ります。先生の言うことをきかないおともだちがいると、先生といっしょに、しかります。 そんなだから、○○くんは、おともだちが、いませんでした。 ○○くんは、とってもさびしくて、ときどき、泣いてしまいます。 「○○くんは、とても信頼できるので、リーダーになったら、いいと思います」 こうして○○くんは、みんなのリーダーになって、たのしくすごしました。 強迫が理解されるには結果を残さなきゃいけないと思うの。学歴とかさ。 それがさ、僕には、伴わなかったから、やはり自己愛だろうって話。 まあ、自己愛だろうが強迫だろうがいいんだが。

優しいから嘘をつかない

1.嘘をつかない子がいました。 2.なんかある、みんなでかくれておかしたべようみたいな 3.「だまっていれば、お菓子をやるぞ」と言われました。 4.「うそをついて もらったおかしなんて たべたくない」と。 みんなから、バカだといわれます。頭のおかしい子だ、病気だ、「くうきが よめないこだ」と。 5.正直に話したら、「ありがとう」って、お菓子をくれました。 6.うそをつかないのは、とってもたいへんだけど、きっといいことがありますよ。 くうきなんて よめないよ! こんな感じかなあ。