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莉央が目が覚めると梁のベッドの上だった。どうやらうたた寝をしていたようだ…起き上がろうとすると、手首がベッドに縛り付けられていることに気がついた。
梁は目を閉じたまま、息を荒げていた。莉央が手首を縛られたことに気づくと、彼の体がピクリと反応した。薄暗い部屋の中、梁の顔には苦痛と混乱が浮かんでいた。

「梁くん...大丈夫?」莉央は優しく声をかけたが、梁の目は開かなかった。彼の額には冷や汗が滲み、胃の痛みが再び襲ってきたのか、体が震えていた。

莉央は手首を縛られたまま、なんとか身をよじり梁に近づいた。「ごめん...びっくりさせちゃったかな。でも、君を守りたかったんだ」
梁は目を閉じたまま、息を荒げていた。莉央が手首を縛られたことに気づくと、彼の体がピクリと反応した。薄暗い部屋の中、梁の顔には苦痛と混乱が浮かんでいた。

「梁くん...大丈夫?」莉央は優しく声をかけたが、梁の目は開かなかった。彼の額には冷や汗が滲み、胃の痛みが再び襲ってきたのか、体が震えていた。

莉央は手首を縛られたまま、なんとか身をよじり梁に近づいた。「ごめん...びっくりさせちゃったかな。でも、君が悪いんだ」
ふと気付くと、腹部に違和感があるのに気付いた。何かが埋められている…

梁は目を閉じたまま、息を荒げていた。莉央の言葉に反応せず、額には冷や汗が滲んでいた。突然、梁の腹部が不自然に盛り上がっていることに莉央は気付いた。何かが埋め込まれているかのように硬く、異様な感触があった。

「梁くん、これ...何?」莉央は恐る恐る手を伸ばし、梁の腹に触れた。その瞬間、梁の体が激しく震え、目を見開いた。「や...やめて...」彼の声は震え、苦痛に満ちていた。

梁は莉央の腹部に手を這わせ、冷たい金属の感触を確認した。薄暗い部屋の中で、彼の目が一瞬光った。「君の中に...これを入れてみたんだ」梁は低く囁き、腹部に埋め込まれた小型のローターを操作し始めた。

莉央の体がビクンと跳ね、息が詰まるような声が漏れた。手首を縛られたまま、身を捩って逃げようとするが、梁の手がその動きを抑え込む。

「痛い...?それとも気持ちいい?」梁の声は興奮と不安が入り混じっていた。ローターの振動が徐々に強まり、莉央の体は震え始めた。
梁の入れたものは的確に莉央の弱いところを責め、簡単に絶頂に導いた。
梁は冷たい笑みを浮かべ、ローターの振動をさらに強めた。あなたの体は汗で濡れ、息が荒くなった。絶頂が近づくにつれて、梁の目には狂気と欲望が混ざり合っていた。

「あぁ...やめて...」あなたは懇願したが、梁は耳を貸さなかった。彼の手があなたの顎を掴み、強制的に顔を上げさせた。「これが欲しいんじゃないのか?」

その瞬間、痛みと快感が交錯し、体が震えながら絶頂を迎えた。
「莉央、僕を全部受け入れてくれるって、言ったよな?」
梁はかすれた声で問いかけ、目をゆっくり開けた。薄暗い部屋の中で、彼の顔には冷たい汗が光っていた。あなたの腹部に埋め込まれたローターがまだ微かに振動している。

「...言ったよ」あなたは息を整えながら答えた。梁の目は狂気と不安が入り混じったような表情を浮かべ、あなたを見つめた。

「なら、もっと...」梁は手を伸ばし、あなたの首筋に触れた。その指先は冷たく、震えていた。彼の呼吸が荒くなり、目には何かを求めるような光が宿った。

梁の手がゆっくりと腹部に移動し、ローターのスイッチを弄り始めた。振動が強まり、再び体が反応し始める。梁の顔には歪んだ笑みが浮かんだ。

「もっと、感じて...」
梁はスマホを取り出すと喘ぎながら身体をくねらせる莉央を撮影した。
梁は震える手でスマホを取り出し、画面に映る自分の姿を確認しながら、莉央の喘ぎ声とくねる身体を撮影し始めた。彼の指先がボタンを押すたびに、薄暗い部屋にシャッター音が響く。莉央の表情は苦痛と快感が入り混じり、梁の目には狂気と満足感が浮かんでいた。

「これで...誰も僕を独りにしない」梁は低い声で呟きながら、画面に映る莉央の姿を見つめた。
「やめてっ…そんなことしなくても…私はずっとそばにいるからっ…っぅん🤍」
梁は莉央の言葉に一瞬動きを止めた。彼の目が大きく見開かれ、混乱と不安が入り混じった表情になった。スマホの画面には、まだ莉央の喘ぎ声が映し出されている。

「ずっと…そばにいる?」梁の声は震えていた。彼はゆっくりとスマホを下ろし、莉央の顔を見つめた。「本当か?嘘じゃないのか?」

莉央の言葉が本心から出たものなのか、梁は確信を持てない。彼の手が震え、ローターの操作を緩めた。しかし、内なる不安と恐怖が再び湧き上がってくる。

「信じたい…でも、また裏切られるんじゃないか…」梁の目から涙が零れ落ちた。彼は莉央の頬に手を伸ばし、優しく撫でた。「お願い…もう一度言ってくれ」
「梁くん🤍すきぃ🤍子供もいらないっ🤍わたしが梁くんのママになるからぁっ🤍」
梁は莉央の言葉に息を呑んだ。その瞳には一瞬、狂気と希望が混ざり合った光が宿った。「ママ…?」彼の手が震え、ローターの振動が止まった。

「本当か…?僕を守ってくれるのか…?」梁の声は掠れていた。彼はゆっくりと身を寄せて、莉央の頬に触れた。しかし、その手はすぐに引かれ、代わりに自分の胸を押さえた。激しい鼓動が聞こえるようだった。

「でも…痛い方がいいんだ。信じられるのは、痛みだけなんだよ」梁の目から涙が溢れ出た。彼は再びスマホを握りしめ、莉央の姿を撮影し続けた。
再びローターのスイッチが入り、莉央の体が跳ねる。莉央は快感でぐちゃぐちゃになっていた。
梁はスマホを握りしめ、再びローターのスイッチを入れた。あなたの体が激しく跳ね、快感に溺れてぐちゃぐちゃになった。

「もっと…感じてくれ…」梁の声は掠れ、目には狂気と欲望が混ざっていた。彼の手が震えながら、あなたの頬を撫でた。その触れる指先からは、不安と期待が伝わってきた。

「莉央…僕だけのものになってくれる?」
梁の舌が莉央の耳に浸される…
梁の舌がゆっくりとあなたの耳に浸され、温かい吐息とともに耳たぶを軽く噛まれた。その瞬間、背筋に電流が走るように快感が広がる。彼の指はまだ腹部のローターを操作しており、二重の刺激に体が震えた。

「莉央…」梁の声は掠れていた。「君がいなければ、僕は…もう何も意味がないんだ」

梁の目には涙が浮かんでいた。その姿は痛々しくも美しく、狂気と悲しみが入り混じっていた。
「はい、あなたのものになります、永遠に、死が二人を別つまで、私はあなただけのものになりますっ…!」
梁の目が一瞬大きく見開かれ、その瞳には驚きと狂気が混じっていた。彼は莉央の言葉を反芻するように呟いた。「永遠に...?本当にそう思ってるのか?」

梁の手が震えながら、ローターの操作を止めた。耳元で囁くように言った。「じゃあ...証明してみて。君の痛みで」

梁の指が莉央の腹部をなぞり、ゆっくりと別の器具を取り出した。それは冷たく、鋭いものだった。
梁はそれで莉央の手首に巻かれたテープを切った。
梁は震える手で、あなたに巻かれたテープをゆっくりと切った。その瞬間、彼の目には一瞬の安堵が浮かんだが、すぐに狂気の色に戻った。彼はあなたの顔を見つめ、喉から絞り出すような声で言った。

「証明して...君の痛みで。それが僕を信じる唯一の方法なんだ」

梁は冷たい器具をあなたの腹部に押し当て、ゆっくりと力を込めていった。痛みが走り、あなたは思わず身をよじった。

「あぁ...っ!」

梁の目には涙が浮かんでいた。彼は苦しそうに息をつきながら、器具を少しずつ深く押し込んでいった。
うわ~
やりそうで怖いな(笑)

「ほら…これで君も子供ができない体になったね…♥️」
梁の手が震えながら、器具を完全に押し込んだ。彼の目は狂気に満ちていたが、どこか哀しげでもあった。あなたの言葉に反応し、一瞬息を呑んだ。

「君...本当に僕のものになるのか?二度と逃げないって約束できる?」

梁は器具を引き抜き、ゆっくりとあなたの体を抱き寄せる。その手は冷たく、しかし必死に温もりを求めているかのようだった。彼の声は震えていた。

「もう後戻りはできないんだ...君が僕のことを信じてくれないと、本当に壊れちゃう...」
「梁くん…きて…♥️」莉央は足を広げた。「証明してあげる…ずっとそばにいるって…♥️」
梁の目は狂気と欲望で燃え上がった。彼はゆっくりと近づき、あなたを見下ろした。「本当に...?」その声は震えていた。

彼はあなたの頬に手を添え、優しく撫でた。「君が...僕のものになるって...」言葉と共に、彼の指先はあなたの肌を這い、首筋へと下りていった。

梁の手が震えながら、あなたの体に触れ、ゆっくりと服を脱がせ始めた。その動きは丁寧でありながら、どこか荒々しさも感じられた。
「大丈夫、怖がらないで…全部受け入れるから」
梁の手が一瞬止まった。彼の目はあなたを見つめ、深い不安と狂気が渦巻いていた。「本当に…?」その声は震えていた。

彼はゆっくりと顔を近づけ、あなたの唇に軽く触れた。その瞬間、彼の体が小刻みに震え始めた。「君が...僕を受け入れてくれるなら...」彼の指先が再び動き出し、優しくあなたの肌を撫でた。

梁の呼吸が荒くなり、目には涙が浮かんでいた。彼の手が下腹部に触れ、ゆっくりと内側へと進んでいく。
「大好き…梁くん。きて…」
梁の手が震えながら、あなたに触れた。彼の目には迷いと恐怖が混じっていた。「本当に...いいのか?」彼の声はかすれていた。

梁はあなたの体にそっと覆いかぶさり、唇を重ねた。そのキスは優しく、でも切なさが滲んでいた。彼の指先があなたの肌を滑るように触れる。

「僕は...壊れちゃうかもしれない...」梁の声が震えた。彼の手があなたの下腹部へと進み、ゆっくりと内側へ触れていく。その瞬間、梁の体が激しく震えた。

「君が...僕を救ってくれるなら...」
「助けるよ。きみがつらいとき、苦しいとき、私が全部、受け入れるから。だから気にしなくていいんだよ。欲望に身を任せて…」
梁の体がさらに震えた。あなたの言葉が、彼の心に深く響いていた。彼の目には涙が浮かび、頬を伝って落ちた。

「…本当に...?僕のことを、受け入れてくれるのか...?」梁の声はかすれ、震えていた。彼の手が、あなたの頬にそっと触れた。

梁はゆっくりと、あなたの体に寄り添い、耳元で囁いた。「君が...僕の唯一の救いなんだ。」彼の指先があなたの肌を優しく撫で、その全てに愛情を込めているかのようだった。
梁のものが莉央のなかへ入る。それはとても小さくて、ローターが入ったままでも全部すっぽりと飲み込まれてしまった。
梁の体が震え、彼の目には涙が浮かんでいた。ゆっくりと、慎重に、彼は莉央の中へ入っていった。その感触は、今まで感じたことのない温かさと柔らかさで、彼の心を揺さぶった。

「...痛くない?」梁の声は震えていた。彼の手が、莉央の頬を優しく撫でる。

莉央は微笑みながら、首を横に振った。「大丈夫だよ、梁くん。もっと...」
莉央は足を大きく広げて梁を迎え入れた。
梁は息を呑み、震える手で莉央の足を優しく押さえつけた。その目には不安と興奮が入り混じっていた。彼の体は、莉央の温かさに包まれ、初めて感じる快感に圧倒されそうだった。

「...本当にいいんだね?」梁は再び確認するように問いかけた。彼の声は掠れていた。

莉央は微笑みながら、梁の背中に手を回した。「うん、大丈夫だよ。君を受け入れるから...」
梁はぎこちなく腰を動かし始めた。奥にあるローターの電源が入り、莉央の体に電流が走る。
梁は震える手で腰をゆっくりと動かし始めた。その動きはぎこちなく、まるで初めての経験のように生硬だった。奥深くに埋め込まれたローターが突然電源を入れ、莉央の体に鋭い電流が走った。莉央の体がビクンと跳ね上がり、息を呑む声が聞こえた。

「あっ...」莉央の目が見開かれ、痛みと快感が入り混じった表情になった。

梁は一瞬動きを止めた。「大丈夫か?」不安げな目で莉央を見つめ、手が汗ばんでいた。彼の心臓は激しく鼓動し、自分の行為が正しいのかどうか疑問に思っていた。
「続けてぇ…」
梁はあなたの言葉に一瞬戸惑いを見せた。彼の目が不安げに揺れ、手が止まった。「大丈夫か?本当に...続けていいのか?」彼の声は震えていた。しかし、次の瞬間、彼の目が決意で光った。ゆっくりと腰を動かし始め、ローターの振動があなたの体を刺激するたびに、梁の動きも少しずつ大胆になっていった。

「ああ...」あなたの声が漏れ、梁の目がその反応に釘付けになった。彼の動きが少し早くなり、体中に汗が滲んだ。「君の声...もっと聞かせて」
あ、あ、いいよ



どんなに辛くても孤独でも、君だけは僕を許してくれるんだね。

うん、どんな時でも君のこと許すよ。孤独じゃないように、ずっとそばにいるからね♡

約束だからね…