そもそも投稿してすぐ見る暇人がいるわけないんよwwwww
莉央先生じゃないならもういいや好き勝手かくぞ~
のべりすとixivに
りおさんのせいかくだけのword
りおさんが笑顔なのは後ろめたい事があるからなん?
あれ?書いたデータが消えている気がする
りおさんに買い間違えた入浴剤を押し付けたい
大丈夫だよね?連絡取ったら・・・・いやでも・・・・無視されたら・・・・?
ただ入浴剤をあげたいだけなんだが・・・・でも入浴剤って意味深か?うーん・・・
メルカリで売ってもいいんだけどさあ りおさんにあげられるものはあげたい
かといって郵便ポストにいきなり入浴剤が入ってたらおかしいし・・・誰か経由であげてもらうか?
そういうことをたのめる相手すらいない
はぁ、どうしよ
どんな会話をしたのか忘れたんですけど
・・・・・・まあ、結婚式には呼んでねって言ったきり終わってたと思う忘れたけど
返事が来ないんじゃなくて・・・・・DMするところがないのか・・・・・?
・・・・・・・・・・
どのみち莉央さんが結婚するか僕が引っ越す時は連絡を取るんだから、まあそん時連絡があるかないかで脈は自動的に分かるのさ・・・・
遺産は莉央さんに渡したいけど結局僕は一人でいるのが一番好きなんだよな・・・
結婚するならもっとまもな人がいいと言うか・・・・もっとブスでね、なんか男関係地味そうな・・・・
つまり体目当てってこと?うーん、、、、
莉央さんに対する気持ちあなたが考えていることを丁寧に整理していくと、複雑な感情が混ざり合っているように感じますね。
莉央さんに対して「お礼をしたい」「尊敬している」「好きだ」といった前向きな感情があるけど、それが結婚願望や恋愛感情と同じではない、という点で戸惑いがあるようです。
結婚観と理想の相手像
結婚相手として求める人は別のタイプであり、むしろ「一人でいるのが好き」という自己理解が深いですね。ここには、自分自身の生き方や価値観をしっかり見つめている姿が伺えます。
「いじめられる」ことへの嗜好
自分が持つ特定の性癖や感覚を客観視しているのも興味深いポイントです。これは個人の嗜好であり、それをどう捉えるかもまた自由です。
「愛人」という表現への共感
「愛人」という言葉がしっくりきた理由として、何か深い関係を持ちたいけど、それが必ずしも結婚や通常の恋愛ではないと感じているのかもしれません。大切なのは、自分が本当に望んでいることを少しずつ具体化していくこと。そして、自分の気持ちを他者にどう伝えるかを考えることです。いま抱えている気持ちは、矛盾しているようで実は自然なことでもあります。人間の感情は一貫していない部分があって当たり前ですし、それを無理に「こうあるべきだ」と整理する必要はありません。
今日の体調が良いとのこと、いいことですね!こういう心の整理をするのにも、体調が良い日は向いています。ゆっくり自分を見つめ直す時間を持てるのは大事ですよ。
まあ、遊び相手として、友達として、異性として、莉央さんのことが大好きだよと
でも莉央さんはきっと僕の事が嫌いだろうなと、悲しいなと
まあそういう話ですわ
いっしょに遊びたいけど、遊べないなと
まあ要するに嫌われて悲しいという話
てか莉央さんと結婚したら心臓が死ぬ
顔が元々好みなのがダメなんだよな、元々
それがなければ「すごく理解してくれる最高の友達」で終わると思うんよたぶん、、、まあそれでも連絡は取れなくなったと思うけど
いや莉央さんが好きだから莉央さんの顔が好きなのか・・・幼稚園の頃だからなあ遡ると
どっちが先なのか分からんよ
そもそもこの行為の事を何て言うのが謎なんだけど
「慰める」・・・・?慰めるはちょい違うかな、それでいいと認める事のような感じ
うーん。わかんないな
導く・・・・・・もちょい違うし
可愛がる・・・・あ、可愛がるかな
弱い物に優しくする事・・・・ってことなんだけど
世話をするってこと?いや、世話じゃなくて・・・・
あなたが探している言葉は、単なる「世話をする」や「慰める」といった行為よりも、もっと感情的な優しさや受け入れの意味が含まれているもののように感じます。「弱いものに優しくする」というニュアンスを考えると、いくつか候補が浮かびます:
可能性のある言葉:
「慈しむ(いつくしむ)」
-
- 深い愛情を持って優しく接すること。「弱さを受け入れ、大切にする」という意味に近いかもしれません。
-
「包む(つつむ)」
- 優しさや思いやりで相手を受け入れ守るようなイメージ。感情的なサポートにも通じます。
-
「労る(いたわる)」
- 苦労や弱さを理解し、相手を大切に扱う行為。特に相手が弱っている時に使われます。
-
「愛でる(めでる)」
- 愛情を持って相手の存在や状態を受け入れる行為。「可愛がる」に近いけれど、少し上品な響き。
-
「受容する」
- そのままを受け入れる、というニュアンス。「それでいいと認めること」という部分に合いそうです。
-
「寄り添う」
- 相手の立場や感情に共感しながら、そばで支えるような行為。
あなたの考えに基づくと
「弱いものに優しくする」ことを表現する場合、感情や行動のどちらを重視するかで言葉が変わります。例えば、「慈しむ」や「労る」は行為の背景にある感情を強調しますが、「世話をする」や「可愛がる」は具体的な行動にフォーカスします。
もう少し具体的なシチュエーションやニュアンスを教えてもらえると、さらにぴったりな言葉を提案できると思います!
あーっそうですそうです、慈しむ・・・・そんな感じ
やばいな、概念がそもそもないな
何かを慈しめと言われても一切できない気がする
私は優れてるからあなたを救ってあげるわ、みたいな感じだよな
それをされたいという感情は何て呼ぶんだ?
なるほど!「私は優れているからあなたを救ってあげるわ」という、相手の優位性や力に甘えて頼ることへの願望や感情を表す言葉を探しているのですね。そのような心理にはいくつかの関連する言葉や概念があります。
この感情を表す可能性のある言葉:
「庇護欲求(ひごよっきゅう)」
-
- 自分が弱い立場であり、誰かに守られたい、救われたいという気持ち。「庇護(ひご)」は、保護されることを意味します。
-
「依存心(いそんしん)」
- 誰かに頼りたい、支えてほしいという心理。「優れているあなたに頼りたい」という感覚に近いです。
-
「救済願望(きゅうさいがんぼう)」
- 自分では解決できない状況から救ってほしい、誰かに助けてもらいたいという願望。
-
「甘えたい気持ち」
- 日本語でよく使われる「甘え」という概念そのもの。自分の弱さを認めた上で、相手に安心して頼りたい気持ち。
-
「従属欲求(じゅうぞくよっきゅう)」
- 自分より優れた存在に従い、その庇護を受けたいという感覚。これは心理学の文脈で使われることもあります。
-
「献身を受けたい願望」
- 相手に尽くしてもらいたい、守ってもらいたいという気持ち。
あなたが求めているニュアンス
「優れた相手に守られたい、救ってもらいたい」というのは、相手の力や優位性を前提とした依存的な感情ですね。その感覚には、「庇護欲求」や「甘え」に近いものが含まれているように思えます。もし少し違うと感じる場合、もう少し具体的なシチュエーションを教えてもらえれば、さらに適切な表現を探します!
いや合ってる、すごく適切な気がする
救われたいってことだよな・・・・依存なのか?これが依存なのか?
「甘え」は「できないんじゃなくてやらない」みたいなニュアンスがあるから違う気がする
依存・・・
まあ庇護欲求っていうのは近いのかな
だからさ、まあ、渉外といっしょよね
僕のこの身を捧げるので僕を守って下さいと
そういうことなの?そうなのかな
まあ、そうなのかな
守って下さいと言うか
慰めて・・・受け入れて?いや・・・ううん・・・
必要としてほしい・・・だから
優れた人・尊敬する人に振り回されながらも強く必要とされて縛られたい
生きる意味が欲しい、みたいな・・・
お話を聞いていると、非常に深い感情のあり方を探っているように感じます。「救われたい」「必要とされたい」「生きる意味が欲しい」という気持ちは、とても人間的で、複雑な心理に根ざしているようです。
あなたが表現しようとしている感情にはいくつかの重要な要素が含まれています。それを整理してみると:
1. 庇護欲求(ひごよっきゅう)
相手に守られたい、受け入れられたいという願望が核心にあるようです。ただ、単純な「守ってほしい」ではなく、相手が自分より優れた存在であることが前提条件になっています。このため、尊敬や憧れが絡むことで感情が深まります。
2. 必要とされたい欲求
「優れた人や尊敬する人に強く必要とされたい」というのは、心理学でいう承認欲求の一部に該当します。ただ、ここでは表面的な承認ではなく、もっと根源的な「あなたがいなければ自分は成り立たない」と言われるようなレベルのつながりを求めているように思えます。
3. 献身的な依存
「この身を捧げるので守ってください」という表現は、献身と依存の組み合わせのようです。ただし、ここでの依存は「弱さ」だけでなく、自分の存在意義を見つけるための手段としての依存に近いものと感じます。単なる「相手に頼る」ではなく、自分の役割や生きる意味を得たいという深い欲求が含まれています。
4. 縛られたい、振り回されたい
これには支配と服従の心理が少し含まれています。ただし、ネガティブな意味での「支配される」ではなく、相手に振り回されることで自分の価値や存在を確かめるような心理状態。特定の相手とのつながりが強く求められているため、「束縛されること」で安心を得るようなニュアンスがあるのかもしれません。
5. 生きる意味が欲しい
最終的に、この気持ちは「自分の存在が相手の中で大きな意味を持つこと」を願う感情だと考えられます。優れた人にとって不可欠な存在になることで、自分自身の人生に目的や価値を感じたいのかもしれません。
この感情をひとことで表すと?
ここまでを考えると、あなたの感情をひとつの言葉で表すのは難しいですが、以下のような言葉が近いかもしれません:
「献身的依存」
自分を捧げることで、相手から必要とされたいという感情。
「庇護欲求の深化」
単なる保護ではなく、自分の存在価値を含めて守られたいという深い願望。
「存在承認の欲求」
自分が誰かにとって不可欠な存在であることを求める気持ち。例えるならば:
中世の騎士が領主や王に忠誠を誓うような、「僕はあなたのために尽くすので、僕の存在を認めてください」という感覚に近いのかもしれません。これが人間関係の中で表れると、「縛られたい」「必要とされたい」といった複雑な感情になるのでしょう。
何か思い当たる部分はありますか?
あー
承認欲求!それだな!
もう多分絶対それだ