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@trinsama お絵かき(イザナミ)
りおさんでオナニーするのほんと申し訳ないと思う

性格で差別する事が許されるのは善悪がないからだよな
ただ、こじらせってばあいがあるから、よのなかは

りおさんと仲良くなる気ないですからね
傷つけてもいいし気楽だわ
世の中ってのはクッソくだらねえんだよ

あそうだtender

自らの猟奇性と葛藤しながらそれを昇華するために芸術の道へ入ったが名声を得ていく過程で少しずつ狂っていくサイコホラーで単行本化できそう
マダカンさんほどの方なら独学でも中学範囲くらい余裕でしょうし登校拒否という手もあったかもですね 学校に馴染めない子の救済措置は必要かもです(飛び級など)

小瀧さんは本質的に攻撃的にものを捉えがちなんだと思う 僕が言葉が足りない部分を想像で補うときに被害妄想的・悪意的になるタイプなんだと思う りおさんは裏にある事情を鑑みてくれるから汲み取ってくれてるんだと思う りおさんは本当にそういうとこすごいよね?保育士だからなのかお姉ちゃんだからなのか 生まれつきなのか・・・育て方が良かったのか その逆か・・・発達障害にある程度理解があるからなのか・・・?小瀧さんは全くないからね

てかさりおさん僕みたいな人間にも返事してるって相当な人数とやり取りしてるんじゃ?母さんの知り合いの子供がSNS疲れで強迫性障害になったらしいしりおさんも気を付けてください。
りおさんに返事書けないからどこに書いておくか・・・朽ちのブログにまとめておくか
りおさんはもう絶対にやらないみたいだからね

なんか・・・あの・・・
やはり性格のない人間の話をひとつ書きたいのだがそうなると
結局恋してセックスしてみたいな、普通の話にしかならなくて、どうしたらいいのか分からなくて詰んでるんだけど?
普通と思いこんでるチートでもないし・・・。本当に普通というのをどう描けばいいのか
結局僕の本質ってそこだと思う 普通になれないんだ 性格的に。
で、スキタイはあるの?スキタイなんかなぁ・・・。スこじ自こじ・・・境こじで
普通になりたくないから 普通でいたくないから
特別でありたいから
あっ高みを目指す話ってこと?か
最近、人生がマンネリ化している。
幸いにして僕の人生は悪くない。かと言って良すぎもしない。
ちゃんと仕事があって、ちゃんと休みも取れて、趣味も謳歌して、まったく人生に問題がない。
なさすぎて、悲しいのだ。
なにかがもやもやする。
趣味に
結婚でもして、子育てに追われればそんな悩みもなくなると思う。でも、今の日常が壊れて、バランスが崩れるのも嫌だ。僕は今の生活がベストだと思っている。強いて言えば、もっと体力さえあれば

就活ね・・・www

みんなが子供に見える
なんだかもやがかかったように、すべてが人ごとに感じてしまう
・・・・そうか洋画ドラマみたいな感じでこう・・・

さよなら、りおさん
やっとゆっくりできるね

亀山さんの陰キャ感がすごいすき

かおがよければすべてよし
日常が脅かされる系のあれか、巻き込まれる適菜
よく見れば俺の彼女、
まさかお互いの住所すら知らなかったなんて、なんとも奇妙な関係性である。
俺は彼女の母
元々、お互いの素性もまるで知らないのだ。家庭事情に首を突っ込んで良いかどうかも分からないし、どういう距離感が適切なのかまるで分からない。性急に事を進めるべきなのか、
まずは
「そりゃ、彼女だから」
「本当に、私はまだ彼女なの?」
頻繁に連絡は取っていない。月に一度、会うか会わないかの仲だ。職場も違うし、彼女が告白してきたのは
美術館の常連
として俺のことをよく
「俺は優香のことが好きだよ」
いや、正確には、顔が好きだ。ほかのことは、まだぜんぜん知らない。
彼女ははっとして俺のほうを見る。
俺は彼女
その顔がとても愛おしくて、
「ふ、古橋さ
え?唐突なファンタジー
「あっ…ふっ…まっ、ふるは…しゃ…
股間がどんどん
彼女は俺の肩を掴んで
はぁ…はぁ…こ、この続きは…
外で
でしたい…です」
顔を真っ赤に
「こ、これ以上はっ…ここではダメですっ…」
顔を真っ赤に上気させながら、
彼女は声を潜めて
潜めて俺に囁く。
「今夜10時に…駅前の
ずっと待ってたの?
行き掛けに生まれて初めてゴムを買い、
「こんど…古橋さんのお部屋にお邪魔してもいいですか?」
「うん。いつでも来てよ。話だけでもいいからさ」
お茶
はやくつながりたい
おれのきもち、しってるくせに
翌日の俺は仕事
翌日の俺は仕事が手につかず、
夜になれば、彼女から
30にもなって、俺は童貞である。
知識だけはいっぱしにあるが、本物の女性の身体に触れるのは初めてだ。

あきょうこたきさんの誕生日だわ

お茶会を?
なんか同人誌参考に頑張る
わたしはあなたと結婚する以外考えられないんですが
恥ずかしい所もいっぱい見せた
そのまま彼女の股を裂いてこんなに濡れて・・・よっぽど今日が
タイカさんはなおも俺の口を蹂躙し続ける。
彼女の熱を帯びた太ももが、俺の太ももに触れ、それは少しずつ俺の最弱の部分に近づいていった。
彼女の指は俺の舌の裏を撫で、上あごをこすり、
「ふふっ、小村さんのここ、こんなに大きくなっちゃって
どうしてほしいですか
俺のそれを撫であげる。そのたびに全身が
「やっ…やめ…」
「ふふっ、止めてほしいですか?抜いてほしいですか?」
彼女は俺の先端を指でこねくり回しながら
その間にも彼女の太ももと俺の太ももはこすれ合い、
俺の先端から液体が漏れ始めた。彼女の指遣いはそれを操るように
「タイカさっ…だめ、出ちゃうから!」
自然と腰が浮き、
自然と腰が浮き、身体が彼女の指を求める。彼女はその長い舌で俺の口
舌と舌が激しく
彼女は妖艶な動きで股間を俺にすりつける。それだけでイッてしまいそうなほど
「あぁ・・・早く小村さんの
あ♡まだ動かないで…ああっ♡」
「ひゃああ♡しゅごい…こんなの
俺は力の限り激しく突き上げ、
そのたびに彼女が情けない声で
小俣恵美:美術館学芸員。
山崎亜実:テニスプレイヤー。
藤井ベス:カメラマン。
新妻優香:料理研究家。
小森三郎:
夜の俺は危険です
夜になると性欲が高まる。
かいけつゾロリじゃねーか
「小森先生、本当に素晴らしかったです!」
「ありがとうございます」
最初に現れた神。凹のほう。

さざ波
波を起こして海を作る。
黄泉の力を得て闇属性攻撃をする
国造りの神。凸のほう。
天沼矛
なんかでっかい矛で屠る。
ひとめぼれ
イザナミと同時にフィールドにいるとき、攻撃力二倍。
天地開闢でもよかったな
クニツク

またそんなかえしてお
小俣恵美:政治新聞記者。小森の幼馴染。
山崎亜実:テニスプレイヤー。
藤井ベス:カメラマン。
新妻優香:料理研究家。小森の幼馴染。
小森三郎:スポーツ新聞記者。
「勝利の秘訣は何でしょうか!?」
「やはり、皆さんからの熱い応援です!みんな、
あの日を忘れたことなどない。
裏切られ、騙され、世界を憎み、自分が自分ではなくなった日。
身も心もボロボロになって、手当たり次第に当たり散らして。
それでもやっと復職して、気が付けば40目前になっていた。
あれから俺は脇目もふらずに必死で生きてきた。発達障害と診断され、潰瘍性大腸炎と診断され、リハビリや就労支援の力を借りて何とか就職して、障害年金や遺族年金のおかげでやっと暮らせている有様だ。
今の流行りも分からないし、10年以上遊びに行ってない。それでも、記者と言う仕事は嫌いではないし、天職だと思っているから、それで問題ないのだ。
「勝利の秘訣は何でしょうか!?」
「やはり、皆さんからの熱い応援です!みんな、いつもありがとう!」
+++
「ふぅ・・・」
熱気冷めやらぬ球場を後にし、俺達は呼吸を整えた。
「そっちはどうだ?」
「ええ、問題ありません」
俺の相棒でありカメラマンの藤井は、撮った写真を確認しながら
[ジャンル:ハーレムもの]
会社に戻ると、部長が
ネタ掴めたか?」
「今年は西星が当たりですね。いい奴揃ってますよ」
「ふむ、源田監督が
残業だ」
「では、私はこれで」
藤井は荷物をまとめてさっさと退社してしまう。カメラマンは写真を撮ればそれで終わりだ。だが記者はそうはいかない。翌日の朝刊に間に合わなければ、
なんの価値もないからだ。
「では、俺も帰らせて頂きます」
「えっ!?ちょ、おい!残業だって言っただろ!」
「俺は残業はしませんので」
ニッコリと笑って
慌てて電車に乗って、時間を確認すれば16時半だった。
(スーパーに寄って、ニンジンと大根を買おう。今日は寒いからおでんにするか)
小俣恵美と再会する
おでんを作る
そう言わずに。あなたが神部秘書官
あの事件横領事件の際、あなたは
「待ってください、あなたは…」
「ああもう、うるせえな!」
「きゃっ!?」
その見覚えのある顔に、俺の心が一気に
「――小俣・・・さん?」
「・・・小森君」
小俣と小森は小森の家
昼飯を終え、
小俣と昼食を食べる
その翌日、俺はいつものように慌ただしい社員食堂でランチを注文し
それはこっちの台詞だよ。いつからこの会社に?確か外資系の
彼女は覚えているだろうか?俺が告白したことと―ーそのあと口汚く罵ったことを。
あの告白に、他意はなかった。先に就職し、順調に道を歩んでいた彼女
子供じみた
「・・・・優香とは、まだ連絡取ってるのか?」
「取ってない。私、誰とも取ってないの」
俺がそう言うと、彼女は自嘲気味に笑う。
なんだか、疲れているようだった。
俺は思わず
「大丈夫?」と問いかける。何が、とも分からぬその問いに、彼女は
くすりと笑うだけだった。
藤井に連れ去られる
酔って山崎と過ちを犯す
そう言って扉を開けると、そこに立っていたのはあのテニスプレイヤーの山崎亜実だった。
三年連続
ちょっと待ってください!小森三郎さんだよね?忘れちゃった?24時間密着取材してくれたじゃん」
「あ、あの!ま、待って、小森さんっ!」
彼女が俺の腕を掴むと、体幹がゴミのうえ酔って足元のおぼつかない俺は
「顔、真っ青ですよ。どこか休めそうな場所に行きましょう」
「いやいやいや、天下の山崎さんに、そんな事をさせる訳には・・・」
そう言ったものの、足に力が入らない。
畜生、こんな時間まで長居するんじゃなかった。ノー残業が俺のモットーなのに。
俺が
さすがスポーツ選手である。女性とは言えその筋力は計り知れない。俺はあっという間に
襲われる
さらさらと揺れる黒髪が、バーのライトに反射して美しく
健康的な褐色の肌は
普段の溌剌とした
普段ならもう布団に入っている時間だ。俺は眠気
手に取ったグラスを一気に飲み干す。
告白される
adoっておだっちのむすめでしょ?
すみません、ご迷惑掛けちゃったみたいで」
(一夜の過ちとかそーゆーのではないな、うん)
山崎が入ってくる
その手つきに胸がどきりとする。
四十路のおっさんと手を繋いで
手繋ぐ必要あります?そもそも、こんな所誰かに見られたら・・・」
俺が用心深く辺りを見回しながら
「え・・・あの、じゃあえっと、昨夜は、もしかして、その・・・」
「ええ、
「ええ、体の相性は・・・最高でした・・・♡」
彼女は自分の下腹に手を
彼女にがっちりとホールドされたまま、
「そもそも君は俺の事を何も知らないし・・・」
「大丈夫、どんな貴男でも受け入れます♡」
「それに、もうすぐオープン戦が・・・」
「「試合には影響のないようにします。それとも・・・私の事嫌いですか?」
耳元で囁かれながらみぞおちを指でなぞられ、思わず変な声が出る。
嫌いな訳がない。世界的テニスプレイヤーで、そのうえこんなに
既婚者。
「す、好き・・・だけど」
「じゃあ、結婚しましょうよ」
「えっ!?そ、それはまだ早いって言うか、昨夜の事はおれが覚えてないですし」
「じゃあ、やり直し
私はかまいませんよ」
耳を甘噛みされながら
耳を甘噛みされながら誘惑される。時計を見ればもう午前八時
「お、俺、もう行かないと!」
「お、俺、もう行かないと!昨夜のお礼はまた改めて連絡いたしますので!」
「若い子が何ですか?」
俺の服装を一瞥すると
「昨夜はどこかに泊まり込んだんですか?」
「そ、そうそう。「藤井さんはなさそうだね」
「セクハラはやめて下さい」
「えっ、あっ、ごめん・・・」
「おい小森、今日は動物記事の方に回れるか?」
「おい小森、今日は動物記事の方に回れるか?」
「動物記事?」
「ああ、なんでも
もっとネタ
メンバーが全員そっちに出払ってて、川下水族館のアポに向かえるヤツがいないんだよ。お前魚好きだろ?」
「好きだからってそんな、いきなり」
「内容は好きに考えていいから」
部長に肩を叩かれ事故で閉じ込められる
めずらしく藤井さんが「ナイト
どうやら取材を通して水族館にハマってしまったらしい。
俺も浮かれて、つい、
「なんだかこうしていると、デートみたいだね」
などと口走り、しまったと口をつぐんだ。またセクハラだのなんだのと叱られるだろうと思ったが、
「・・・デートついでに、お食事
もうすっかり日が暮れていたが、写真が現像されるのを待つ間、浜辺で海を眺めることにした。
藤井にイタズラされる
冬の初めということもあって、浜辺には俺と藤井さんの二人きりだった。寄せては返す波の音に、
不意に彼女がぽつりとつぶやく。
「・・・なんだか、デートみたいですね」
俺は驚いて彼女を見る。普段冗談を言わないだけ、奇妙に思ったが、こちらも冗談めかして返す。
「じゃあ、キスでもする?」
彼女がするりと腕を持ち上げ、俺の唇をそっと撫でる。
俺が驚いて後ずさると
彼女がするりと腕を持ち上げ、俺の唇をそっと撫でる。
俺は驚いて後ずさるが、無理矢理口の中に指をねじ込んできた。
「・・・!?ふじいしゃ・・・」
「噛まないでくださいね?」
彼女の指が、
敏感な部分に触れる。俺は体が
彼女のテクは俺の股間をあっという間に起き上がらせるほどで、舌の裏や
「ふじっ・・・しゃ・・・これ以上はほんとり・・・」
「口だけでイッちゃいそうですか?」
彼女の行動は毎度意味不明だが、こんなことをされて
今度は俺の方から深いキスをした。
彼女は最初こそ拒んだが、無理矢理口をこじ開けて俺達は車に戻ると、そのまま倒れ込むように
「ずっと、こうしたかった。先輩・・・好きです、ずっと
メイクもぐちゃぐちゃになって、髪も
「藤井さん・・・昼間とずいぶん・・・違うんだね」
「小森さんだって、こんなに
・・・あーあ、高いスーツなのに」
彼女は自分の服に付いた俺の
乱れ切った服に、ドロドロ
乱れ切った服に、ドロドロの液体がべたべたと
「こんなに射精しちゃうなんて・・・本当にやらしい人」
「藤井さん、俺もあなたが好きだ・・・でも、返事はちょっと待ってほしい」
「・・・どうしてですか?」
その妖艶な笑みに、俺のアソコはふたたび疼きだす。
「その・・・今ちょっと、困ったことになっていて・・・え、選べないんだ・・・」
「・・・分かりました。
それから俺達は
モテる男を羨ましいとよく思ったが、よくよく考えると胃の痛む話だ。
まさか自分が二人の女性から好かれるという想定をしていなかったので、今後どうしたら良いのか
どちらかが傷つく―ーと考えるのは、自意識過剰なのだろうか。
モテる男を羨ましいとよく思ったが、よくよく考えると胃の痛む話だ。
まさか自分が二人の女性から好かれるという想定をしていなかったので、今後どうしたら良いのかさっぱり分からない。
どちらかを断れば、どちらかが傷つく―ーと考えるのは、自意識過剰なのだろうか。
しかし、どっちつかずの態度を取るのもあまり良いことではないはずだ。
(こんな事、誰に相談すれば良いんだ・・・!)
「いや・・・普通に考えれば地位も富も山崎さんのほうが上だが・・・おれは山崎さんのことを何も知らない。藤井さんとはもう十年近い付き合いだし、だいたいのことは分かってるつもりだけど・・・ディズニーが好きとか、そういうことは」
「う~ん。情報不足だねぇ。お試しに、両方と付き合ってみたら?」
「そ、そんなこと出来ないよ。オレにそんな器用な真似できると思う?」
「ふふふ、小森くんらしいね」
そう言うと優香は
優香とはカフェ友達で、こうして休日に町の喫茶店を巡る
学生時代、小俣恵美を紹介してくれた
学生時代、小俣恵美を紹介してくれた張本人であり、彼女と喧嘩した際にも色々と相談に乗ってもらった、俺にとって掛けがえのない
優香とは幼馴染でありカフェ友達で、こうして休日に町の喫茶店を巡るのが習慣だった。
学生時代、小俣恵美を紹介してくれた張本人であり、彼女と喧嘩した際にも色々と相談に乗ってもらった、俺にとって掛けがえのない友人である。
酔った時に色々と内面をさらけ出してしまったのもあって、彼女の前ではあまり繕うことがない。でも、一線を越えたことはなかった。彼女は恋人にするにはあまりにも距離が近すぎるのだ。
そして、俺にとっては初恋の人でもあるため、
「いや、ありがとう。気が楽になったよ。いつも本当にありがとうな」
本当に、彼女には感謝してもし切れない。自暴自棄になった時も、いつも彼女だけは俺
だからこそ、こんな俺なんかとつるむのはやめて、早く幸せになって欲しいと思う。
「優香は
小森が優香を送る
「あ、俺、送るから」
「いいよ、一駅だもん」
「いやいや、もう暗くなってきたし、
カラオケに入る
繁華街を通
「今日は、ありがとう。小森君と話せて、楽しかったよ」
「俺も楽しかった
「今日は、ありがとう。小森君と話せて、楽しかったよ」
「俺も楽しかった。あの、うまく言えないけど、もし彼女ができたらこうやって話せなくなるの、ちょっとやだな。俺には、優香が一番だから・・・」
「え?」
「あ、いや、その。恋愛的な意味では・・・ない・・・と・・・思うんだけど・・・?」
自分で言っていて情けなくなる。四十にもなって
「なんて言うか、心の友みたいな、そういう・・・うん。親友って言うか」
「・・・
「ね、久しぶりにカラオケ行こうよ」
「え?で、でも、もう遅いし」
ごめんね、困らせるつもりはなかったの。でも・・・悔しくて
彼女が俺の首にきゅっと抱き着く。
「ずっとずっと、選ばれるのを待ってたんだよ?ねぇ、私が何年
「え?、か、片思いって、お、俺に???」
「昔はね、小森君の気持ちが落ち着いてからでいいかって思ってたの。でも、そのうち、三十になって、三十五になって、それでも私は、ずっと待ってたんだよ?それなのにこんな仕打ち、あんまりだよ」
優香は一人が好きなんだと思って・・・」
「・・・バカ
胸が痛む。
元々奥手な子に、ここまで言わせないと気付かないなんて、本当に俺はバカだと思った。
いや、気付かないようにしていたのかもしれない。これ以上、彼女の重荷になりたくなかった。俺が俺を許せなかったから・・・。
かと言って、今更どうやって体を重ねろと言うのか。もう彼女とは近すぎている。今まで何百回と健全な会話しかしてこなかった俺達が、
、急に皮を脱ぐのは難しい。姉妹を抱くような感覚だ。
「と、とにかく、涙を拭いて。今日はもう遅いから・・・」
「どこが遅いのよ。もう私達、子供じゃないのよ」
紳士的に別れる
それから見つめ合って
「優香、また俺に料理を作って。俺、あれが食べたいな。優香の特製
彼女は名残惜しそうに俺の首筋から手を離す。
俺はなぜだかホッとした気持ちになって、
(俺、今もしかしてすごい悪い男なんじゃないか・・・?)
その予感は、
その予感は、いずれ
小俣恵美がまた叱られているのを見て、俺はなんだか腹立たしい気持ちになった。
彼女のことを疎んだ時期もあったが、こうやって見れば
そう思うと同時に、あの頃の発言に対する罪悪感と、それを
と、それを認めたくない自分
(そうだとしても、一体いつ謝ればいいんだ?個人的に会話をする暇がない)
(そうだとしても、一体いつ謝ればいいんだ?個人的に会話をする暇がない。それに、向こうはそんな事覚えちゃいないかもしれないし。そう、昔の事でぐるぐる思い悩むのは発達障害の悪いクセだって聞いたし)
思わず冷たい言い方をしてしまう。
宗教展
「今度の宗教展の記事って、あなたの担当なんですよね?」
「あっは、はい、そうです」
「企画展。私と付き合ってください」
・・・・・あ~~~~~~~、はいはいはいはい・・・取材ね・・・もちろん
・小森さん?なんだか顔が赤いですけど・・・もしかして
そう言って
「し、承知いたしました」
「・・・・・・はぁ~~~~~~~~~~~~~」
俺は尻もちをついて
(やばいやばいやばい。何だこれは。胸がひき千切れる)
彼女はただの学生時代の友人で・・・俺の理解者で・・・ただそれだけのはずだ。
しかも俺はあの日、彼女を罵った・・・彼女の隣に立てない自分に腹を立てて、八つ当たりして・・・。
(おれは確かに彼女が好きだった。でも、それは憧れという意味で・・・俺にないものをたくさん持ってる彼女のことが・・・どうしようもなく羨ましくて・・・だからあのとき、つい
自分で選んだ道だった。そして勝手に挫折して、勝手に裏切られて、彼女は悪くないと今ならわかる。勝手に被害妄想をこじらせていたのは俺のほうだ。今の俺は彼女が愛しいと思うし、あの頃に戻れるなら

セックスしたあと急になれなれしくなる
光落ち

何だってしたい。

自分で選んだ道だった。そして勝手に挫折して、勝手に裏切られて、彼女は悪くないと今ならわかる。勝手に被害妄想をこじらせていたのは俺のほうだ。今の俺は彼女が愛しいと思うし、あの頃に戻れるなら何だってしたい。
(いや、いやいやいや。それ以上でも以下でもない。俺は彼女に謝って、救われたいだけだ。エゴ以外の何物でもない)
せめて、彼女が転んだ時に力になれたら。俺にはそう願うのが精一杯だった。
(かわいい)
(かわいい)
あの頃は色々と切羽詰まっていて、彼女を「そういう目」で見たことがなかった。しかし改めて見れば、八頭身の
思わず左手の薬指
(メイクが趣味なのもあって、いつもお姫様みたいに
輝いて見える。
思わず左手の薬指をチラリと見て、何もしていない事に安心する自分がいる。
(いや、いやいやいやこれはあのあれよ、先を越されたらショックみたいな、ライバル心的なアレ
事情も知らずに一方的に
「宗教が栄えた理由として、
私、笑えてます?
ち、ちかい
私は、そこが面白いと思うわけです。私は、そこが面白いと思うわけです。
自分がいかにつまらない絵を描いているか痛感させられます
「宗教画は人々に感動を与えなくてはならないから、
電車に乗る
湘南川越線
お客様にご案内申し上げます。只今よりワークショップ『偶像制作』を開催いたしますので、
子供みたいに
「いやいや、さすがに怒られるぞ」
「誰が経費で払うなんて言いましたか?」
両手に

「楽しかったね」
地下鉄に乗りながら、
寝過ごす
「前にもこんな事あったね」

俺が横目で
小俣が居眠りする
彼女の考えていることが分からない。俺と昔話なんかして、どうしたいのだろうか。
俺は深呼吸をして、口を開く。
「あ、あのさ、小俣さんは覚えてないかもしれないけど、君にひとつだけ謝らなきゃいけないことがあって」
俺
優し
昔に想いを馳せていると、夢を見た。
ガタンという振動で目を覚ますと、
彼女を抱いて電車から降りる。
次の便を調べたが、もう帰りの
今更になって欲しいと思う
「ううん・・・あと五分・・・」
「くそっ」
そのまま小俣を抱えて電車を降りるが、彼女は起きる気配がない。
(あーもう・・・家に送るにも住所を知らないし・・・終電も出ちまったし・・・しょうがない、奥の手しかないか)
俺は彼女を抱き抱えると、近くのホテルに向かった。
あの時拒絶したのに、今更になって彼女が欲しいと思う俺は本当に彼女は相変わらずすやすやと寝息を立てていて、まるで眠り姫のようだった。
「・・・本当に無防備すぎる

どうかし
そう言ってキスを落とすと、
そう言ってキスを落とし、太ももに指を這わせる。ダメだと頭では分かっていても、本能が
それがさらに俺の劣情を煽った。
しゃぶりつきたい衝動を必死に抑えていると、視線を感じ顔を見る。
小俣は顔を真っ赤にさせて
「落ち着いて」
「いやっ、離して」
「待って、落ち着いてってば」
暴れる小俣の両腕を押さえつける。
彼女が抵抗すればするほど服は乱れ
小俣が濡れる
涙目になる彼女
わ、私だって少しは
興味あるのに
寝かさない
小俣が下着を見せる

イザナギとイザナミの息子。
オレに触れるとヤケドするぜ?
ファイアーボンバー
火の玉を投げて攻撃する。

―ーもう、何もかも遅いのだ。
それからゆっくりと
ほ、ほら・・・いつもはこんな下着
「優しくして・・・」
ハイヒールを脱がせて、つま先から
ゆっくりと
M字に開脚させた。
淫らに
淫らなその姿は
さながら
女神を辱
秘所はすでにぱくぱくと
俺のペニスを求めていた。
その
誘いに応じるように、俺は自分の
勢いよく
挿し込んだ。
「あぁぁぁぁぁぁぁっ!?!?!?」
普段感情を表に出さない彼女が大きく口を開けて喘ぐ。
「待っで!イッでる!今イッでるのにぃ!!!!」
なに
あっ、あっ、
「もうやめっ・・・お腹が・・・
あああああああっ!!!!!
そこ弱いっ!そこ弱いのっ!!!
卑猥な音とともに
小俣の淫乱な
小俣の淫乱な口は俺のペニスを咥え込んで
「・・・今、付き合ってる人いるの?」
「私、発達障害の検査受けてみる」
彼女の言う通り、おそらく小俣も発達障害だろう。それは、ここ数週間の勤務を見ていて確信した。
「・・・あのとき、傷ついた?」
俺は恐る恐る問う。
彼女の笑顔に、心底救われた気がした。
ああ、おれの女神
「それは10年前も聞いた」
一世一代のプロポーズだったのに
「はぁ・・・」
「
「でも、小森は私の初めての男だよ」
「じゃあ結婚・・・」
「
「嫌。そもそも同じ障害を持ってたら
やりづらいでしょ。子供も遺伝しやすいし」
なるほど。それは現実的な話だ。
「・・・今、三人の女性に告白されてて」
「え?三又ってこと?小森、最低」
「いや違う。いや、違わないのか?俺ってなんでこう最低なんだろう・・・」
ホームパーティを開く
「・・・顔で言えば山崎」
俺はことの経緯を小俣に話すことにした。
「ふーん、小森、ああいう子が好みなんだ
否定できない。
「小俣の顔だってめちゃくちゃ好みだよ」
特に目元のホクロがたまらない
それにスタイルもいい。ファッションセンスもあるし、いつも
「・・・一番先に妊娠した子と結婚するってのはダメかな?」
「・・・それ、本人たちの前で言ったら
ら絶対フラれるわよ」
「そしたら結婚してくれる?」
「いいかげんにしろ」
「みんなぁ、カレーができたよぉ~」
優香のかけ声で、
「わぁ、うまそう」
「本当に美味しそうですね!」
「・・・・」
藤井は無言で写真を撮り続けている。彼女なりの喜びの表現だろう。
「さぁ、冷めないうちに食べてください♪」
「いただきます!・・・うん、おいしい。やっぱり優香のカレーはこの世で一番うまい」
「
今日は山崎の優勝祝いを兼ねて、優香の家でパーティを開くことになった。
山崎宅に比べれば
「はい小森さん、あーん」
「えっ!?ちょ、みんな見てる前で・・・」
「小森さん、どんどん飲んでいいですからね。あの日みたいに♡」
「い、いや、もうあんな失敗はしないよ」
優香にシャンパンを注ぐ
「ねえ、これってハーレムってやつじゃない?」
藤井が
「うふぅん、小森のあっつい
小森のあっついミルク
こういう積極的な子は嫌いじゃない・・・むしろ
「ちょ、ちよっと、抜け駆けしないでください!」
「小森は下品な女は嫌い。でしょ?」
優香と藤井が
三人とも、今日は豪勢なドレスで着飾っており、まったくの眼福
みんなが寝静まった夜中。
「まあまあ。さあ、もう遅いし、みんなもう寝よっか」
「寝る」という言葉に反応し
「山崎さん、そういうことは軽々しく言うものじゃ・・・」

小森は10年前に小俣を罵った。
「――そうですね。いろいろと、準備も必要ですし」
「誰が選ばれるのか・・・楽しみですねえ」
「小森は不誠実なコトはしない。きっと全員が納得する答えを持って
うなずき合う女の子たちをよそに、俺だけが何も分かっていないのだが、そのことに気付く者は誰もいなかった。
(うう・・・小俣、助けてくれよ・・・。)
みんなが寝静まった夜中。優香は食器を片付けるため、台所に立っていた。
(私の家でパーティーをするって聞いたときはびっくりしたけど・・・まさか噂の二人も連れて来るなんて、ホントに面白いなぁ、小森君って)
くすりと笑いながら
リビングの扉が開いて噂の彼が現れた。
昼間はしっかりと肌を隠していることの多い彼
その姿にドキリと
乳首責め
その姿にドキリとしたが、悟られないよう笑顔を作る。
「ゴメン、起こしちゃった?」
「眠れないの?」
「ちょっとね」
彼は私の横に立つと、汚れたお皿を洗い始めた。
「・・・もう、会わない方がいいと思うんだ」
「え・・・?」
「もう、君に謝らせたくない。俺じゃ君を幸せにできないから」
ズクリと、胸が痛む。
「幸せにしてほしいなんて誰が言ったの?思い上がらないで!」
「嫌だ。優香には幸せになってほしいんだ。もっと愛されてほしいんだ」
「・・・あなたの愛じゃだめなの?」
「愛だけじゃダメなんだ
彼はそう言うと私に抱き着いてきた。
それから首の後ろを撫でてくる。思わず腰を引くと、
思うんだが゜、
転ぶ小俣
硬くなったものを擦り付けて来た。
「んっ・・・」
「優香。俺は王子様じゃない。優香は、王子様が大好きだったろ?でも、おれは、ただのケダモノだから。ずっと君の前では猫を被っていただけで」
両方の乳首をつねられて、思わず膝が砕ける。
「あ・・・なに・・・♡」
感じたことのない快感に、頭が焼けそうになった。
彼の太い指はなおも優香の乳首を捏ね続け、身体中の電流が収まらない。あっという間にアソコが濡れそぼり、酸っぱい匂いが立ちこめる。
優香はキッチンに体を預けると、小森が覆い被さるように
抱いてくる。
そのままパンツを下ろされ、太いものが挿入される感覚があった。
(これが・・・小森君のおちんちん・・・!)
長い間ずっと夢見続けてきた
「小森君・・・だめだよっ、こんなところでっ・・・」
「ごめん、我慢できない」
そのまま卑猥な音を立てていると、寝室の方から山崎と藤井が淫靡な格好で入ってくる。
「小森、次は私とヤッてよ!」
「だめ、次は私」
「じゃあ二人でやれば良いんじゃないか!?」
「・・・名案だわ」
「良いじゃん」
そう言って山崎と藤井はキスをし始めた。
優香は己の内部を荒らし回るケダモノに耐えるのが精一杯で、声を上げることすらままならない。
やがて小森は満足したのか膣内に自らの精子をぶちまけ、床を汚しながらそれを引き抜いた。
同時に崩れ落ちる女を見て、小森は心底後悔した。
傍では快楽を貪り合う女が二人、足元には痛みに苦しむ女が一人。
(俺・・・何してんだろ)
そのときインターホンが鳴り、玄関を開けると、そこには小俣がいた。
「やあ、来てくれたのか」
玄関に入るや否や、彼女は小森に抱き着く。
彼無しでは生きられないカラダに開発されてしまったことに今更気付いたのだ。
「私、思ったのよ」
「え?」
「体の相性が全てだって」
こんなのありかよ
たぬあさとかいう沼にはまってオレもケンカした幼馴染と仲直りする話書くぞってなったらこうなった。

おれはSかもしんない
私の性器が名器すぎるらしく、小森くんはすぐにイッてしまって私はまったく楽しめない。
彼が気持ちいいのは嬉しいことだけど、私としてはもっと楽しみたいと思ってしまう。
・・・
10秒以上我慢できたら、
ぎゅっと握り締めた。そしてゆっくりと手を
彼も私の反応に驚いているようだ。お互い少し触れるだけでもイッてしまう。こんな状態で擦り合ったら、一体
(ああっ・・・もう、擦ることしか考えられない・・・・っ♡♡♡)
イッてもイッても
Gスポットとクリトリスを
もう何も考えられない。私は腰を浮かせて
pixivにも投稿しています
アルファポリスにも投稿しています
自サイト、boothにも投稿しています。
両片思い大人の話?
自サイトにも投稿してます。
小悪魔
私は撮るのも撮られるのも好きなのよ
見ろと言われたので見て良いはずだが、
あっ・・・お菓子ね・・・
がイタズラしてあげるって言ってるのに、
「はい・・・あなたの手で俺にイタズラしてください・・・」
ふーん?ねぇ、小森くんの性感帯っておちんちんだけなの?」
「あっ♡待って、藤井さんっ・・・ひっ♡
「小森君、そんな情けない
「んんっ!?」
「あらあら、下から液が漏れてるわよぉ?
「ふ、藤井さん、下を、下も擦ってください、お願いします・・・っ
ドスケベな小悪魔はそんな俺
「イタズラはまだ始まったばかりだよ、こ・も・り・くん
はぁっ、んはぁぁっ♡♡
「あふっ・・・ふ、藤井さんっ・・・んんんんっ♡♡♡♡
もう、しょうがない子だね・・・
射精したらダメだからね?
とてつもない吸引
そして、あんぐりと開けた俺の口
キスをされながら乳首をいじられながら挿入
(射精したら殺される・・・ゼッタイ我慢
「イかせてください、お願いします」
狂った頭で激しくピストン
また出してね?
今日は藤井さんと
――私は囚われの姫。日々、このお城で
「来てください、小森さん・・・!早く私をこの鎖から解放して!」
彼はテーブルの上の
シャツの下からは
うっ・・・山崎、
彼は力が抜けてしまったのかベッドに倒れ
私は彼の上にのしかかって
「あっ・・・やめっ、山崎のナカはすぐイッちゃうから・・・
「可愛いのは山崎さんだよ・・・」
私のナカで小森さんのぶっといアレが暴れて
私の性感帯をくすぐります。
そのたびにブチュッブチュッと卑猥な音でお尻を叩きつけ
無理なんだよ、俺はきみのその期待が怖いんだ!#優香
男性は出すために擦る・・・
笑顔がかたい
周りからは「大きすぎる」と罵られるこのおっぱいも、小森さんにとっては
顔
りおさんにだきつかれたらおれもうしんでもいいってなるわ
きょうしぬのかな・・・じゃなくて
もちろんですっっ、はやくっ、はやくっ、はやくぅぅぅ♡♡♡あああああああっ!!!!!」
私の中で噴水それに合わせて私もイッてしまいます。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。小森さんのおちんちん以外考えられません・・・もう一度シてください・・・」
「えっ、も、もう無理だよ」
「大丈夫、小森さんは寝てるだけで良いですから・・・ね?」
そうして私と王子様は、夜が明けるまで何度も何度も
「まったく・・・こんな大事な時期に風邪なんて、呑気よね」
「すみません」
私は嫌味を言いながら、
看病をするのは面倒だけど、小森をからかってみたい気持ちもあったし、それに――。
チラ、と彼の
横顔を見る。弱っている彼はいつも
セクシー
その目で絡め取られるだけで
(ダメダメ。今日は看病しに来たの。
「・・・うん
小俣さん・・・なんだか同人誌みたいだね
「ねぇ・・・前も拭いてよ」
そのまま股間に顔を押し付けられてしまった。
むわりと男の匂いがする。思わずスンスンと嗅いでいると、
「小森、ツライんでしょ?寝たほうが良いよ」
「やだ・・・小俣といっしょに寝るぅ
子供のようにグズる小森に私は
鏡を見ながら、ため息をつく。
そこにはただの疲れたオッサンが映っているだけだ。
「イメケン」ではないことは確かだ。チャラチャラもしていないし、目つきも悪い。
こんな自分がなぜモテているのか分からず首をひねる。
(・・・てか、俺の笑顔、キモいな)
ニコッと笑うつもりがニヤッ
いや、俺は残業はしない主義だから」
「またまたそんな事言って、顔に出てますよ、
小森さんが好きなのは酒じゃなくて女
「・・・おう
うーん・・・いや、そもそも昔から付き合い悪いでしょう」
「で、どんな娘?」
どっちから告ったの?
俺ってなんでモテるんですか?」
え?イケメンなんですか?笑うとキモくないですか?
そういうワケにも行きませんよ。からかわれてるだけ
ゲームをしていると、
これで小森くん
悪夢
「実は、私も妊娠したの」
「私も」
「私も」
一人の夜
俺の昔の夢は、
小俣と新妻
女なんて、仕事終わりに
きょうはもうとまるか

夜の神様。何かと嫌われることが多いが悪いヤツではない。
月蝕
月を食べて体力を50回復する。
常夜 世界を夜にする。防御力10%UP。
ヤマタノオロチを退治した伝説の勇者。海を統べている。
八岐大蛇から作られた強靭な剣で海をも二つに割る。
波乗り 歌を歌いながら波に乗って攻撃する。