異世界ひろゆき読んでカチンと来てひろゆきアスペで検索したらやっぱりアスペなのでやはりいりさわの織田も小瀧もアスペなんやろなぁと思いました
そして僕はアスペじゃないんだわ・・・
女勇者と聖女どうしよう
描きたいけど描くことないっていうか。
もしも9にあたるわけだよな?
はじめまして。過敏性腸症候群と診断されました。ブログを拝見して、過敏性腸症候群の部分を読んだのですが、自分の症状と少し違うのでフィードバックのためにご連絡します。僕は下痢型が少なく、ほぼ便秘型です。過敏性腸症候群の問題として、進路が狭まる事などは書いてありましたが、便秘型の場合、毒素が排出されず副腎に負担が掛かり、副腎疲労になるということを付け加えてもらいたいです。僕は小学生の頃から便秘型の過敏性腸症候群だったのですが、大学生になり副腎疲労症候群になりました。これは長年の便秘によってSIFOという腸カンジダとリーキーガットによる副腎疲労といわれました。これがものすごく辛く、毎晩眠ることもできず起き上がることもできません。こんなにつらいことが過敏性腸症候群で起きるということが書かれていないのがとても嫌だったので、意見のメールをさせていただきました。どうかよろしくお願いします。
てか女勇者の百合の妄想したいなら男女選択できるPRGを遊べばいいのでは
ドラクエで選択できるみたいじゃんかよぉ・・・そうだ!プレステ買わん?古いのならかなり安いはず!
俺の名は石原和輝。ある日突然トラックに轢かれ
[ジャンル:異世界ハーレム]
ブスがメイクのお兄さんにほめられる
[ジャンル:ハーレムもの]
主人公はモテる
モテる。
ハーレムが形成される
主人公が女子に手を出す
パルマ
カズがパルマに手を出す
なんで男装キャラってこういうさわやか系が多いのか
異世界ハーレムにならない話
美人巨乳の大家さんだとありきたりなので性別入れ替えたらこうなった
じつはめちゃくちゃ動揺してた
できないことを誰も分からないのが謎
いや・・・支え合う必要ない
必要とされてないスキル
これ、必要とされてないスキル
親の真似 鈍感 カサンドラ ジャン建
そんなわけで相手考えねば
まあでもえすいさんで決まりかな タイプじゃないんだよなぁあ(笑)
てか下の部屋の整理まじでどうしようか(-ω-)
なんかもうあのままで良いのでは・・・という気もしてんだが
触ると雪崩れるからどうしようもないww
一応スキャンしたやつは別の場所に置きたいんだけども。
やっぱとりあえず段ボールしかないかなぁ(*‘ω‘ *)
それで、二箱用意して冊子型&ファイリングになってるやつとなってないやつで分けるか・・・。
むかいあい#アテネ
友好度1
「・・・何?俺、女とか興味ないし」
友好度2
「こんな人間と喋ってて何が楽しいの?物好きな奴・・・。」
友好度3
「俺、ほんとはお前のこと、初めて会った時から
そんなふうに
迫られたら、
友好度1
「・・・何?俺、女とか興味ないし。てか人間全員嫌いだから」
友好度2
「こんな人間と喋ってて何が楽しいの?物好きな奴・・・嫌われようとしてるって分かんないの?」
友好度3
「俺、ほんとはお前のこと、初めて会った時からずっと好きだったんだぜ?そんなふうに迫られたら、もう我慢できないよ?」
の、三本です('ω')ノ
失礼。私は仕事にしか興味ないのでね。
やれやれ。また私ですか?そんなに私のことがお好き
貴女、昨日はどうして会いに来てくれなかったんです?
お仕置きが必要のようですね
?私はこんなにも焦がれていると言うのに。
友好度上がるとキャラ変するキャラって実際どうなん?
できないから
生徒と教師だっけ
輝夜姫とその従者の話
「天才も、二十歳過ぎればただの人」
僕も昔は、天才と呼ばれたことがあるような気がする。
この会社に入社した。
目立つためにできないふりをしている
僕が落ち込む
だが同時に、そんな人生によっているじぶんもいた
恋に落ちる
女性と仲良くなる
っと…そんな事しなくても
無自覚たらしの川辺くん
会社の後輩の川辺くんは、無自覚タラシである。
「早乙女さん、
川辺は天然女タラシ
「えっ、二人きりで?」
(こういうとこ、デリカシーがないよね)
私は先輩だからね
仕事辞めようと思ってて…」
「え
川辺に口説かれる
先輩ってやっぱり
。お嫁
川辺にセクハラされる
「最近、
川辺君はちょっとオドオドしてて、からかいたくなっちゃう
川辺はおどおどしている
早乙女さんは?
どうすれば彼を慰めることが出来るだろうと思い
おっぱい
「だめ…です?」
川辺:おどおどしている。川辺:天然。川辺:女たらし。
眞澄
早乙女:川辺の先輩。早乙女:無防備。
はそのままがば
私は目つきもキツいので性格がキツイと思われることが多く、なるべくガードの甘そうな女を
早乙女:川辺の先輩。早乙女:無防備。早乙女:ガードが甘い。早乙女:真面目。
川辺:おどおどしている。川辺:天然。川辺:女たらし。
ショート巨乳
遠慮しなくていいのよ?
逆ntr
ド天然だと思ってた先輩が実はサドだった
先輩はサド
「んっ・・・はっ・・・」
俺はそのまま先輩の乳首を外側からいじくり回す。
先輩は蕩けたような声を出して俺を求めた。
「先輩・・・好きです・・・っ」
俺は彼女がびしょ濡れになるように口の中を舐め回す。
「だめぇっ・・・佐原くんっ・・・」
彼女は喘ぎながらも抵抗する。すでに何度かイッているようで、足はピクピクと痙攣していた。
そのまま彼女の足の指を揉みしだくと、彼女は足だけでイッてしまう。
俺は彼女の太ももに手を添えながら足を開かせる。そこにはじっぽりと濡れたタイツが
先輩に襲われる
逆NTR
先輩
グラインド
先輩は俺の耳元でそう言うと、そのまま耳たぶを舐め
「ひぅっ・・・せんぱ・・・」
「あらあら、
きんにくがこるところ
じゃあ次は私の番ね
「もうっ、こんなことするコにはお仕置きだよ」
トリン、ドS女子うまくね?ドシコリなんだが
眞澄
「ダメ。名前で呼んで」
「ます・・み・・・さんっ」
、はぁ、はぁっ
ぅぁっ・・・
ド天然だと思ってた先輩が実はサドだった
ド天然だと思ってた後輩が実はスパダリだった
見ないふりが出来ない
自己暗示が出来ない
あそうか僕がキャラ変するキャラ嫌いなのか・・・。
う~ん伏線も付けづらいし・・・難しいね
だからチョロいと思ってアタックしたらすごい焦らされるって感じな?わかる?あれだ、キャバ嬢だ
ひぇwwwww
ド天然だと思ってた先輩に搾取される話
「んっ・・・はぁっ・・・」
路地裏で二人の男女が口づけを交わしている。
男の名は佐原裕介。
「先生って、学校で見る
「じゃ、大人の
由香里が裕介から金を巻き上げる
成績
・・成績上げて?」
お父さんが家庭教師をつけるって」
「へえ、それで?」
「その人・・・男の人なの・・・私、佐原先生以外の男の人と二人っきりなんかになりたくないよぉ・・・」
「じゃあ・・・」
「ああ。成績、
由香里が帰る
「あっ、待って、せめて足で・・・」
もいいからっ
、か。・・・彼女に良いように利用されていることは分かっている。でも・・・)
裕介は窓ガラスに映る自分の姿を見てため息をつく。
(こんな冴えない男
夢を見たって良いじゃないか・・・)
橘由香里は学園一の美人
無論教師と生徒の関係では公にできない。
(いつか絶対、損得抜きで惚れさせてやりたい・・・)
そう思いながら、一人で続きをするために足早に帰宅した。
***
(佐原先生、マジかっこいい・・・・)
一方由香里のほうも、
、今回も苦手な数学の成績を上げるために佐原を誘惑しただけに過ぎなかった。
最初こそ
彼の虜になり
(あんな素敵な人だと思わなかった。でも相手は教師だし・・・英語の塚本先生と付き合ってるって噂だし)
先生はきっと若い体
(それに・・・私には夢があるんだ)
大学に行って・・・
勝ち組になるんだ。
そう思えば思うほど、佐原先生の熱い
塾の時間なので
佐原裕介:数学教師。学校では真面目で面白みがないと言われているが本性は俺様系のコミュ強。
橘由香里:男性嫌いな美少女。美貌を利用して人生を勝ち抜こうとする野心家。処女。性欲はない、はずだったが・・・?
塚本:英語教師らしい。
ド天然だと思ってた教え子に転がされる話
無害だと思ってた女子生徒に転がされる話
てか僕やっぱスこではないやろwwww(^^
ポケモン×人間いいよね・・・
母さんがコロナっぽいから収録を中止しますー
AIENってモノプロじゃなくてほんとにいいの?しかし設定しかないからねぇ・・・・
努力したってそれを評価するのは神ではなく人なのよ
見ないふりとか知らないふり、違う人のふりを、されるのがいや、そういう自分もいやなんだ
ここは国道沿いにある喫茶店。
そこに、とある美男子が入店した。
彼を目当てにしている女性客たちの熱い視線を集めるが、彼は気付かない。
何故なら、彼は被害妄想が激しいほうなので、見つめられても好かれているとは思わないからである。
(・・・おれの顔に何か付いてるかな?)
顔をさりげなく撫でながら、彼は席につきいつもの注文をする。
「モーニングセットで」
「はいよ、モーニングセットね」
しばらく待てば香ばしいサンドイッチと、
しばし寛ぐ。
そして仕事
のだ。
バタンと車のドアを閉める。
彼の仕事は、タクシーの運転手。
美少女がタクシーに乗る
無事に一日の
ひとりの少女が
お客さんかな?と思いドアを開ければ、彼女は慌てて乗り込んでくる。
「Follow the red car!」
彼女の指さす先には、真っ赤なスポーツカー。車は今にも見失いそう
スポーツカーを見失う
横から突っ込んできたオートバイと接触してしまい急停止する。
彼は慌てて車から
気付けば赤いスポーツカーは姿かたちも見えなくなってしまっていた。
沢田 沢渡
なんか自分の苗字サ行がメチャクチャしっくりくると思ったら祖母の旧姓佐々木なんでそれ関係してんのかなと思ったりはする。
***
「申し訳ございません・・・」
タクシーの運転手、三ノ宮昴はお客さんに
よく見れば彼女は日本人離れし
目鼻立ちは
金髪碧眼だが西洋人と言うよりは、
その常人離れした美貌に少々魅入られたが、慌てて気をとり直した。
三ノ宮の英検準一級程度の英語力で聞き出したところによれば、姉と日本旅行に来たが、日本の男と
ようやく見つけた
どうやら車で逃げられたらしい。
「本当に申し訳ありません。俺がしっかり追えてれば・・・」
再度謝ると、彼女は首を振って答えた。
「ゴメン、イラナイ。アリガトゴザイマス」
それが先程のスポーツカーだったとのことだ。
彼女は屈託のない
謎解きをして姉の婚約者を見つける
[ジャンル:推理もの]
「・・・アンナ。アンナ・ヤン」
「Plesure to meet youミノワサン」
二人は
「それで、ご相談なのですが、私はその男について心当たりがあります
アンナの姉に会いに行く
私にしばらく調べさせて頂けませんか?こう見えて、昔は探偵をしていたので
クラ・グエットロ!」
「?」
「ワタクシクニのコトバ、アリガトゴザイマス!」
「どういたしまして」
「ベル・エポック」のウェイトレス。
「うーん・・・」
いつもの喫茶店「ベル・エポック」で彼がコーヒーを飲んでいると、ウエイトレスがコーヒーを
その声に聞き覚えがあったので顔を上げてみると・・・そこにはアンナの姿があった。
「あれっ、アンナさん?」
「はいっ、三ノ輪さんがよくいらっしゃると聞いて、思わず
彼女は顔を真っ赤にして
「うんっ、三ノ輪さんがよく来るって聞いて、思わず
彼女のほうも嬉しそうにニコニコしている。
「って言うか、日本語すごく上手くなったね」
「うん、いっぱい勉強したから。ビザも、取り直した!これで、
困ったことがあったら言ってくださいね」
「困ったこと・・・・」
名探偵はタクシードライバー
実は、店長の
ここメイド喫茶じゃないから
カッコつけちゃってぇ
付き合う
いつものように『マイスタリオン』のグッズショップを巡っていると、職場の上司と遭遇した。
彼女は真っ赤になって慌てて「姪っ子のために・・・」などと言っているが、痛鞄などしているのでオタクなのは明らかだった。
(ニャイト、サクラマ、トリオンか・・・。なるほど、炎キャラ推しだな)
俺は即座に接待モードに入り彼女の機嫌を取る。係長は満更でもない様子で、終始にやけた顔をしていた。
俺は、別にマイスタオタクであることを隠すつもりはないが、誰にも理解されないと思い職場で話したことはない。
恐らく彼女も一時のニワカ或いは新規だろうし、こちらも本気で彼女に付いて来てもらおうなどとは思っていない。
それでも共通の趣味がある人を見つけられてよっぽど嬉しいのか、彼女のオタトークは留まる事を知らなかった。
俺はそれに赤子を見守るように耳を傾ける。
係長と付き合う
でも気にしないでください。もう終わった
なんか、さっき別れたばっかりの彼女から電話が来て・・・でも気にしないでください。
「そ、そう・・・つまり今は誰とも付き合ってないって事、よね?」
係長は
「えっ!?」
「だ、だって、こんなに話してて
は初めてな
別にほかに好きな人が居る訳でもないし、
これからよろしくお願いします」
「うん、よろしくね、昴。あ、仕事のほうは今まで通り手加減しないわよ?」
自宅デートする
それから俺たちは何度もデートを重ね、親愛を深めていった。
付き合いは順調そうに見えた・・・しかし、俺にはひとつ重大な欠陥があった。
それが・・・「他人と性的な話ができない」と言うこと。
もちろん欲は人並みにあるのだが、それを表に出すことが非常に
しかも相手は会社の上司である。いくら付き合っているとは言え、形ばかりのものだし、
俺は会社では真面目で通っているし、きっと彼女も
『マイスタ』は幸い完全に子供向けのアニメなので、マイスタの話さえしていればそういう雰囲気になることもなかった。
ラッキースケベ
女なんだし甘えたいだろうし俺がしっかりしないと
色仕掛けされる
派手な大人用の下着
色仕掛けされる
俺は即座に目を逸らし
黒いレース
鳥山華
「ご自分の着るものなんですから、好きにされたらどうですか?俺は関係ないですから」
私なんかに聞かないで
三ノ輪の上司。エロい。
なんでぇ?彼氏でしょお!?」
じゃあ、昴としてはコレとコレ、どっちが好き?」
(うっ・・・係長、なんでこんなセクハラまがいのことを・・・)
「・・・係長、それ以上はセクハラになるのでは?」
俺達は完全によく出来たカップルとして、
しかし最近、困っていることが一つだけある。
それは・・・彼女の胸の大きさなのだ。
たわわに
トリンお前ちょっとエッチすぎるぞ
そこにあるだけでセクハラ
ねえトリンちょっとそこ座れお前。
そのせいで俺の理性はいつも
はらへった~
ファザコン。
※ここで謎解きを一回する
性的に興奮するとおっぱいが大きくなるみたいにしてくれたらよかったのにねぇ
昴は女性に興味がないふりをしている
(こ、これは・・・どう返すのが正解なんだ?)
パニクってしまい、
服を
今のはその、つい勢いで言っただけで、無理に見たい訳では」
あの人みたいだねあのーたかつかりののうらないしの
真面目サキュバスみたいな・・・・
嘘が吐けない。
嘘が吐けない体質。
パンツ越しでも分かるくらい
「そうだ、あれ、着てくれませんか?」
ずっと見てもらいたかったの」
「・・・俺、昔から嘘がつけない体質なんです」
「分からないんですけど・・・TPOとか、口調を変えたりするのが苦手で・・・若い頃下ネタを喋りすぎて女の子に嫌われた事があって、それがトラウマで。そういうのを知らないふりをするのが苦手で」
だから、ずっと真面目なふりをすることにした。そうすれば、誰も近づいて来ないし、誰かを傷つけることも、傷つくこともないと思ったから。
「俺が『マイスタ』が好きなのは・・・あの世界では、誰もがウソをつかずにありのままで生きているから・・・。どうして現実は
俺からマイスタの話をするのは初めてだった。
抑え込んでいた寂しさが、止められなくなる。
された。
真面目サキュバス
ダゲドレ
可愛い先輩の話
ポケモンで結婚するのやだなー
周囲を威嚇する癖
頭撫でられる
サラリーマン。ファザコン。嘘が吐けない体質。女性に興味がないふりをしている。顔が怖い。
一橋昴:嘘が吐けない体質。女性に興味がないふりをしている。顔が怖い。
鳥山華:三ノ輪の上司。巨乳。
バリキャリ。
バリキャリだがオタク。
彼氏いない歴=年齢。
・・・・ダメ、ですか?
弱さをさらけ出したときに耐えてくれるほどまだ好きになってもらえてなかった
エロ本隠す
鳥山華:一橋通うカフェのウエイトレス。巨乳。バリキャリだがオタク。彼氏いない歴=年齢。
いつものように『マイスタリオン』のヒーローショーに行くと、うちの常連のお客さんを発見した。
猿のような
子供も生まれ、今は三人で『マイスタ』を楽しむ日々だ。
皆もぜひ
そこに寝ていたのは
隣を見れば
目を覚ますと、知らない部屋に寝ていた。
「えっ・・・え?」
おれは昨夜のことを思い返す。そう、昨日は長年片思いしていた女友達の結婚式に招待されたのだ。
普段は酒は飲まないが、その日だけはどうしようもなく悲しくなって2杯だけ飲んだことは覚えている。
・・・そこから先の記憶がない・・・。
恐る恐る辺りを見渡せば、隣には裸の女。
そして、俺も裸だ。
「目、覚めました?」
お付き合いをする
って言うか・・・吉沢!?お、お前、きのう結婚したばかりじゃ・・・・」
「やだな・・・ホントに覚えてないんですか?私、吉沢えりの妹、かんなですよ」
妹?そう言われれば吉沢とは少し違う気もした。だが、言われないと分からないほど瓜二つである・・・
一夜の過ちと言うものは噂には聞いていたが、本当にするものなのか。普段酒を飲まないから、酒量を見誤った。
俺が愕然とうなだれていると、かんなという女性は
「それ、私に聞きます?」
彼女は持っていた
(・・・まさか、吉沢と似てる彼女を・・・吉沢の代わりに?)
自分のクズさに反吐が出てきた。
「とにかく・・・悪かった。なにかお詫び
付き合う
もし本人だと思い込んでいたとしても、結婚ほやほやの新婦を寝取ろうとするバカということになる・・・。
「私とお付き合いしてください」
「彼女いないんですよね?童貞子供部屋おじさんだって言ってましたよ。まぁ、もう童貞ではないわけですが」
「ちょ、ちょっと待って
俺がそう言うと、彼女はムスッとした顔になる。俺、何かしたか?
「あーいや・・・えっと・・・申し訳ないんだが・・・俺はセックスができなくて・・・・」
「昨日あんなに
「すっごく気持ち良かったの・・・だから・・・
昨日の俺は、俺であって俺ではないわけだし・・・
わたしじゃ・・・いやですか?
君だって俺のことを何も知らないだろ?」
「そ、そんなこと言われても・・・俺は君のこと何も知らないし・・・君だって俺のことを何も知らないだろ?」
「知ってますよ・・・姉にずっと片思いしていた事も・・・勇気が出なくて告白できなかったことも・・・何もかも上手く行かなくて引き籠っていることも・・・」
「う、うん。そうだね。そんな負け組みたいなおじさんと付き合うことないだろ?きみは可愛いんだし、まだ若いし、
もっと若くてイケメンな男を捕まえられるはずだ」
「でも私は・・・そんな昴さんだから好きになったの・・・私の中ではもう決まったことなんです」
「決まっちゃったのか・・・・」
俺は吉沢のことが好き
彼女がまだ若く、俺の何に惹かれたかは知らないがどうせ若気の至りであろうことは想像がつく。なら、一旦付き合って、彼女に見合う男性を見つけてあげるというのもひとつのお詫びの印になるのではなかろうか。
(それに・・・)
俺はちらと彼女を見る。見れば見るほど、吉沢と話しているような気分になってしまい、
新しい彼氏が見つかるまで・・・
(あーだめだ、まったく思い出せねぇ・・・)
俺との
行為を「気持ち良かった」と
どこか疑う自分もいる。
(いっそ、記憶喪失になりてぇ)
俺は昔からいじめられることが多く、カースト
吉沢えりはそんな俺とは対照的に、いつだって
俺は彼女に振り向いてほしくて、柔道部に入り、
俺に同窓会の招待が来ることは一度たりとも無かった。
そして現在、このざまである。
何をするのも
不器用で、
たぶん、記憶がないうちにもしこたま飲んだに違いない。
告白できなかった。
頑張れば頑張るほど、高みを目指せば目指すほど、余計に告白が怖くな
仕事も同じだった。最初は重宝されるのだが、期待されればされるほど
嫌われるのが怖い、嘘が吐けない俺、デリカシーがない、嫉妬されるのが怖い
かのんに色仕掛けされる
(クズな自分を受け入れれば、セックスも出来るようになるのかな)
でも、そうなったらそれこそ本当にクズだ
本当の自分との解離に
いじめられたくない
いや、マジメサキュバスってさ、普通に生死あげればよくない
ファザコンかー
じぶんがされたいようにせっする、だとどうしてもえらそうにみえるらしい
さいごにせっくすさせてください
ケンはやさしいからなー
実際他人の事ばかにしてるというか仰々しくしすぎの可能性ある・・・?
親相手と同じように接することで他人を自然とお客様扱いしてしまっていて・・・
ぼうをなめてる
汚い自分を見てくれる、ひとだから
おおースパダリか・・・
やっぱりトウトウのばあいはなんというかすかっとしてるな
りおさんとラブホいく想像をしてしまいかき消すために起きた
バレンタインチョコばーか